• 北海道 ウトナイ湖 動植物・野鳥の宝庫

北海道 ウトナイ湖 動植物・野鳥の宝庫

観光
北海道 ウトナイ湖 動植物・野鳥の宝庫

ここは北海道の苫小牧市

 

ウトナイ湖です!

 

このウトナイ湖には千歳空港に行った

帰りに寄ってみました。

 

北海道の豊かな自然を満喫できる

とてもいいところです!

 

 

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道の駅 北海道の豊かな自然を満喫できる ウトナイ湖

 

 

道の駅「ウトナイ湖」は

国道36号線沿いにあって、

 

 

新千歳空や

苫小牧フェリーターミナルが近く、

道内だけでなく国内外

からのアクセスにも

ちょうどいい観光地で

いいところだと思います。

 

 

 

 

 

また、ウトナイ湖は

国指定鳥獣保護区で、

ラムサール条約の

登録湿地だそうです。

 

 

 

北海道の豊かな自然を

満喫できるロケーションは

 

 

最高ですね!

 

 

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沢山の人でにぎわっている道の駅

 

 

ここは場所がやっぱりいいので、

北海道の道の駅の中では、

沢山の人でにぎわっている道の駅です。

 

 

 

中に入ってみると

無料休憩コーナーや

農林海産物直売所などがあります。

 

 

 

他にも食堂やアンテナショップ、

テイクアウトコーナーなどがありました。

 

 

休憩コーナーは

木の温もりを感じる作りで

とても広く開放された空間になっており、

ウトナイ湖を一望出来ます。

 

 

 

遊歩道に出ると

野鳥の観察も出来ます。

 

 

 

ホントに目に前まで野鳥が

来てました。

 

 

 

 

 

情報端末もあるので

次の目的地など、

苫小牧の観光情報

なども検索するこも出来ます。

 

 

 

農林海産物直売所もあって、

地元で収穫された

新鮮野菜をリーズナブルな

価格で販売しておりました。

 

 

アンテナショップでは、
日本野鳥の会オリジナルの

野鳥グッズやホッキ貝を使った食品類、

ハスカップのお菓子・飲料など

ウトナイ湖限定の商品が結構ありました。

 

 

またこの日はビデオを持ち歩いていたので、

野鳥の可愛い姿を撮影して見ました。

 

 

その時に撮影した動画です。

 

 

YouTUBEチャンネル登録はコチラから⇒http://urx.mobi/I6mr

 

 

野鳥は人に慣れているのか

近くに行っても逃げることなく
優雅に湖を泳いでおります。

 

 

マガンやハクチョウの集団飛来地で
渡りの季節には数万羽が飛来するそうです。

 

個体のいくつかは

この地で渡らずに過ごしいるそうで、
一年を通して観察できるそうですよ。

 

 

 

まとめ

 

 

この道の駅は

ちょっとドライブや長旅の途中など

チョットよって一休みしていくのも、

いいところだと思います。

 

道の駅のすぐ裏には湖があります。

 

それも国指定鳥獣保護区の湖です。

 

野鳥に癒されてから次の目的地に向かうのも

いいと思いました。

 

 

アクセス

 

 

 

 

住所
苫小牧市字植苗156番地30(国道36号沿い)

休館日
年末年始(12/31~1/2)

 

開館時間
9:00~18:00(3月~10月)、

9:00~17:00(11月~2月)

 

スタンプ押印時間

 

開館時間に同じ

※休館日は押せません

 

 

 

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